スイング矯正に最適!!ジャイロナビ【200911_送料無料】
価格:21,800円
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ジャイロ・ナビの使い方(応用) アドレスガイドに従って持ち替えることで、多彩な効果が得られます。
Aの基本練習をマスターしたら、応用練習にもトライしてみましょう。
手元のアドレスガイドに従って、グリップを回転させて持ち換えます。
B・・・ボディターンの基本 H・・・クラブ本来の動きを理解する D・・・パターとアプローチの練習 C・・・スライスを治すテイクバック G・・・フックを治すテイクバック A・・・下半身リードのボディターン B・・・ボディターンの基本(レフティもB) ジャイロ・ナビが余計な動きを発生しないように意識して、腰から腰までのショートスウィングがスムースに できるように繰り返します。
この練習では、スウィングにおける身体(腕や手)とクラブの一体感を体得します。
手首をこねたり、腕をねじったり する悪い動きで振ると、ジャイロ・ナビが勝手に泳ぐような動きをするため、すぐに察知できます。
正しいゴルフスウィングでは、両腕は何もせず、両腕と胸でできる三角形を崩さない感覚で身体を捻転させる ことが大切です。
自ら腕や手首を使わずに、スムースに振れるボディターンの感覚をつかんでください。
距離のあるパッティングやアプローチも同様の動きになります。
H・・・クラブ本来の動きを理解する(レフティもH) ゆったりと大きなスウィングを繰り返しながら、テイクバックではクラブが自然に開き、ダウンスウィングで閉じようとする クラブ本来の動きを感じ取ります。
この練習では、スウィング中にクラブ自身はどの様に動きたがるのかを体感します。
全てのゴルフクラブは、ヘッドの重心が シャフトの延長線上にありません。
これがゴルフスウィングを難しくしている大きな要因でもあります。
スウィング中にヘッドの重心位置はシャフトの延長線を軸にして、反時計回りに回転します。
このクラブ本来の動きを感じ取り、インパクトと同調させることを練習します。
身体はシンプルに動かすだけであり、 腕や手首はクラブの動きに逆らわず、クラブ自身の自然な動きに気付いてください。
D・・・パターとアプローチの練習(レフティもD) パターショットを意識して、振り子のように左右に動かします。
距離の短いパッティングや10ヤード以内のアプローチの際に必要な、限りなく直線に近いクラブヘッドの軌道を体感できます。
多くのアマチュアゴルファーが左右対称の正しい円軌道ではなく、半径の短い楕円の軌道になり過ぎている傾向にあります これをジャイロ・ナビの動きによって修正します。
C・・・スライスを治すテイクバック(レフティはA) ジャイロ・ナビの動きに従って、テイクバックします。
テイクバックで右ヒジを絞りすぎたり、右脇が開かないように我慢しすぎたり、ウィークグリップになり過ぎていることによって、 トップで過剰にフェイスが開いてしまう動きを矯正します。
ジャイロ・ナビを用いて全く逆の動きを感じ取ることで、 悪い動きを消滅させます。
G・・・フックを治すテイクバック(レフティはE) ジャイロ・ナビの動きに従って、テイクバックします。
テイクバックで左手の甲が折れないように無理に絞ったり、フェイスが閉じすぎているトップを矯正します。
ジャイロ・ナビで全く逆の動きを感じ取ることで、悪い動きを消滅させます。
A・・・下半身リードのボディターン(上級者編)(レフティはG) 片手一本でジャイロ・ナビを振り、下半身リードのダウンスウィングを理解します。
それぞれ片手で振ったときと、 普通に両手で振ったときに同じタイミングになるように心がけてください。
理想のボディターンでは腰の回転が先行し、上半身→腕→クラブと導かれてインパクトするため、右腰の前で インパクトするイメージになります。
このタイミングを理解するために、ジャイロ・ナビで片手一本のスウィングを行ない、 ジャイロ作用が右腰の前で発生するタイミングをつかみます。
ジャイロ作用が発生するタイミングを下半身の動きを 中心に身体全体で調整してください 片手で振ると、ジャイロ作用が効きすぎてしまいます。
レバーを引く速さを極端に遅くして、ジャイロの回転速度を下げてください。
また、慣れるまでは空いた片方の手を軽くグリップに添えて両手で振ってください。
ジャイロ・ナビの秘密 ●力強いインパクトで飛距離アップ ●正しいテイクバックでスクエアな軌道 ●パター・アプローチが上手くなる 対象者:初心者から上級者まで (レベルによって最適な使用方法は異なります) ※ジャイロスコープは宇宙ステーションや航空産業をはじめ、 幅広い分野で活用されている姿勢制御装置です。
○起動/加速式手動スターター ○全長/40cm ○総重量/830g ○ボディ/ABS ○男女・左右兼用 ○特許出願中 ○日本製 ○オープンプライス ジャイロ・ナビの使い方(基本) ■ジャイロの起動 ・ ロゴを上に向けた状態で左手でグリップを握り、グリップと平行に右手でレバーを引く。
・ レバーを徐々に強くなるように連続して3?4回引き、回転速度を上げる。
■アドレス アドレスガイドのAが真上になるように構える。
(レフティは G) アドレスガイドに従って持ち替えることで、多彩な効果が得られます。
・ボディターンの基本 ・パター・アプローチの練習 ・スライス・フックを治すテイクバック ■使い方は簡単! 両腕と胸でできた三角形を崩さないように、ゆっくりとした左右対称のハーフスウィングを繰り返す。
ジャイロ作用が発生するタイミングをインパクトの位置にあわせる。
徐々にゆったりとした大きなスウィングへ ※ジャイロ作用…ダウンスウィングで、グリップを急激に回転させようとするジャイロの力 2. ジャイロ作用の発生をインパクトに合わせる ジャイロ作用が発生するタイミングをインパクトの位置に合わせるように練習します。
ダウンスウィング中にジャイロ作用の発生を待ちながら、インパクトで一気に発生させるのが理想です。
最大の“タメ”をリリースする感覚が体得でき、「強いインパクト」が身に付きます。
3. 徐々にゆったりとした大きなスウィングへ ジャイロ作用が発生するタイミングがインパクト位置に合うようになれば、スウィングのスピードは変えずに、 ゆっくりと大きなスウィングへと移ります。
POINT! ダウンスウィング中にジャイロ作用の発生を待ちながら、インパクトで一気に発生させるのが理想です。
最大の“タメ”をリリースする感覚が体得でき、「強いインパクト」が身に付きます。
※ジャイロ·ナビは通常のスウィングの半分以下の速さでゆっくり振ってください。
釣具